1. 代表あいさつ

    自分はなぜ探偵という仕事をしているのか?

  2. 探偵に依頼するメリット

    探偵しかできない5つのメリット

FAQ

子供の養育費は月々いくらもらえますか?

養育費の相場は、大体2万円〜6万円くらいです。
ただ、養育費を裁判所から支払い命令があったとしても、支払わない人も多く存在します。

不倫相手にも慰謝料を請求できますか?

いくつかの条件を満たした上でその証拠があれば、不倫相手に慰謝料を請求できます。
不十分な証拠などで不倫相手に慰謝料を請求してしまうと、逆に不倫相手から名誉毀損などで訴えられて、慰謝料を請求せれてしまうかもしれません。

相談や見積もりは無料ですか?

はい、初回は無料です
メールでは24時間受付、お電話でも6時から24時迄、ご来社いただきましても初回相談、お見積もりは無料です。依頼者様によっては、アドバイスだけで解決する場合もありますので、まずはお気軽にご相談ください。

見積もり以外に費用を請求される事はありますか?

ご契約いただいた際のお見積もり以外の料金を請求する事は一切ございません。
ただし、依頼者様が、追加で延長をご希望された場合は、延長料金をいただきます。延長は必ず依頼者様が希望された場合のみ行い、勝手な判断で延長し、追加料金を請求する事は絶対にありません。

調査対象地域はどこまでですか?

福岡県、山口県、北九州市近郊はもとより、九州・西日本・全国でも調査可能です。
ただし、遠方の場合交通費、宿泊費などの調査費(実費)がかかります。

匿名で契約・依頼はできますか?

契約される場合は、匿名では出来ません。

探偵業法の定めにより、調査結果が犯罪行為に用いないとの旨を書面にて、交付しなければなりません。なので、契約書などの書類には、署名が必要となります。ご相談は匿名でもお受けしております。

浮気調査を依頼したら料金はいくらですか?

調査の方法や内容によって異なりますが、相場としては、20万〜40万円くらいになります。
お試し調査(GPS調査)やご自身で、事前に浮気が疑わしい日や不貞行為を行いそうな、怪しい日を調べておくと、ピンポイントでの調査を行うことができるので、調査費用を抑えることができます。

浮気が原因の離婚裁判で勝つためにはどんな証拠が有力ですか?

大事なのは「証拠」「浮気現場」を抑える事です。
意外にどんな証拠が有力なのか、そうでないのか、知られておりません。
【有力な証拠】
○性行為をしている最中の写真や映像
○ラブホテルへ出入りする写真やら映像
○浮気相手の自宅に出入りする写真や宿泊している写真や映像
次のものは、浮気・不倫や、不貞行為を証明しにくい証拠です。
【有力でない証拠】
○LINEやメールの内容
残念ながらメールやLINEのメッセ―ジで不貞行為を証明することはしにくいでしょう。たとえ内容から肉体関係であるだろうと連想させるメッセージであってもなかなか証明するのは難しいのです。
○スマホや携帯に保存されている写真
浮気相手とキスをしている画像があったとしても、一般的には浮気をしているとは思えるのですが、そのような画像だけでは不貞行為を証明することは難しいのです。
○カーナビやGPS追跡
カーナビもGPS追跡した記録も不貞行為をしているという証拠にはなりにくいです。
○コンドームやラブグッズ
○ボイスレコーダーで録音した自白
データでの録音になると自身で、編集することも可能になりますので、証拠としての信憑性が少ないため裁判で証拠と認識されるのは難しいです。

夫の風俗通いは浮気になるのですか?

正しい見解としては、法律上、風俗とは性行為を行うサービスですので不貞行為・浮気になります。
実はこの問題はよく質問されます。
一般的に「風俗は相手にお金を支払っている。見知らぬ女性との行為で、その女性には気持ちがないので浮気ではない。」と認識されている方も多くいると思います。男性側の意見でも、「気持ちが入っていないのであれば浮気ではない。」と自分勝手な理屈を並べて開き直っている人や、「友人から誘われたので、ついつい何度も風俗に行ってしまった。」などと軽い気持ちで風俗に行っている人も多くいらっしゃると思います。
風俗やデリバリーヘルスなどの性的サービスは不貞行為とみなし、離婚裁判を起こし、慰謝料を請求することは出来ます。
たった一度だけでも風俗に通ったら『不貞行為』という判断は非常に難しく、弁護士によっても見解が分かれるところでもあります。何度か通っている証拠が有ると有力になってきます。

浮気の慰謝料はいくらもらえますか?

慰謝料は、相手の収入や婚姻期間や不貞行為の期間、回数などによって異なってきます。
大体の相場は、50万円〜400万円くらいになります。
裁判に提出する証拠次第では、慰謝料が取れない場合もあります。有力な証拠を提出するためにも調査を行い、「現場」を抑えた確実な『証拠』を得ることが大切です。
不倫相手にも慰謝料を請求することも可能ですので、しっかりとした証拠を揃えていく必要があります。